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Mリーグ2026-27 レギュラーシーズンB卓 第1試合

試合レビュー / 事実ベース(AIの数値は含みません)

南入り後は首位を保ち、HIRO柴田が53.8ポイントで1位。東2局のHIRO柴田(ロン・満貫12000点)が最大の和了。

HIRO柴田(EARTH JETS)が53.8ポイントで1位、2位は東城りお、3位は浅見真紀、4位は高宮まり。全9局の結果と持ち点の推移を、記録どおりに振り返ります。

試合結果

順位選手チーム最終持ち点Mリーグポイント
1位HIRO柴田EARTH JETS33,80053.8
2位東城りおBEAST X28,3008.3
3位浅見真紀赤坂ドリブンズ23,400−16.6
4位高宮まりKONAMI 麻雀格闘倶楽部14,500−45.5

持ち点の推移

20,00030,000東1東2東4南2南4終
  • HIRO柴田1位
  • 東城りお2位
  • 浅見真紀3位
  • 高宮まり4位

各局の開始時の持ち点と、終局後の最終持ち点(供託を含む)。点線は25,000点。

各局の結果

局親結果高宮まりHIRO柴田東城りお浅見真紀
東1局高宮まり浅見真紀がHIRO柴田からロン和了(50符2飜3200点)±0−3,200±0+4,200
東2局HIRO柴田HIRO柴田が浅見真紀からロン和了(満貫12000点)±0+12,000±0−12,000
東2局1本場HIRO柴田流局−1,000−1,000+2,000−1,000
東3局2本場東城りお浅見真紀が東城りおからロン和了(満貫8000点)±0±0−8,600+10,600
東4局浅見真紀HIRO柴田が東城りおからロン和了(30符2飜2000点)±0+2,000−2,000±0
南1局高宮まり東城りおが浅見真紀からロン和了(30符3飜3900点)−1,000±0+4,900−3,900
南2局HIRO柴田流局+3,000−1,000−1,000−1,000
南3局1本場東城りお浅見真紀が高宮まりからロン和了(25符3飜3200点)−3,500±0±0+4,500
南4局浅見真紀東城りおが高宮まりからロン和了(満貫8000点)−8,000±0+9,000±0

右の4列は、その局での各選手の持ち点の増減です。

この記事について

試合の記録(牌譜)から、結果・持ち点・各局の結果を整理した事実ベースのレビューです。AIによる分析は含みません。

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