牌の、その先。MAHJONG / ANALYSIS JOURNALHAIROとは

Mリーグ2026-27 レギュラーシーズンB卓 第1試合

試合レビュー / 事実ベース(AIの数値は含みません)

HIRO柴田が南場を通して首位を守り、60.9ポイント。東2局のHIRO柴田(ロン・跳満12000点)が最大の和了。

HIRO柴田(EARTH JETS)が60.9ポイントで1位、2位は松本吉弘、3位は尻無濱航、4位は鈴木大介。全12局の結果と持ち点の推移を、記録どおりに振り返ります。

試合結果

順位選手チーム最終持ち点Mリーグポイント
1位HIRO柴田EARTH JETS40,90060.9
2位松本吉弘渋谷ABEMAS23,0003.0
3位尻無濱航KADOKAWAサクラナイツ19,300−20.7
4位鈴木大介BEAST X16,800−43.2

持ち点の推移

20,00030,00040,000東1東2東3南1南2南3終
  • HIRO柴田1位
  • 松本吉弘2位
  • 尻無濱航3位
  • 鈴木大介4位

各局の開始時の持ち点と、終局後の最終持ち点(供託を含む)。点線は25,000点。

各局の結果

局親結果尻無濱航松本吉弘HIRO柴田鈴木大介
東1局尻無濱航松本吉弘が尻無濱航からロン和了(満貫8000点)−8,000+8,000±0±0
東2局松本吉弘流局−1,000+2,000−1,000−1,000
東2局1本場松本吉弘松本吉弘が尻無濱航からロン和了(30符1飜1500点)−2,800+3,800±0±0
東2局2本場松本吉弘HIRO柴田が松本吉弘からロン和了(跳満12000点)±0−12,600+13,600±0
東3局HIRO柴田尻無濱航がツモ和了(満貫2000-4000点)+9,000−2,000−4,000−2,000
東4局鈴木大介流局+3,000−1,000−1,000−1,000
南1局1本場尻無濱航鈴木大介が尻無濱航からロン和了(40符3飜5200点)−5,500±0±0+6,500
南2局松本吉弘流局−1,000+3,000−1,000−1,000
南2局1本場松本吉弘尻無濱航が松本吉弘からロン和了(30符3飜3900点)+5,200−5,200±0±0
南3局HIRO柴田HIRO柴田が鈴木大介からロン和了(40符3飜7700点)−1,000±0+9,700−7,700
南3局1本場HIRO柴田流局−1,000+2,000−1,000−1,000
南4局2本場鈴木大介HIRO柴田が尻無濱航からロン和了(30符1飜1000点)−1,600±0+2,600±0

右の4列は、その局での各選手の持ち点の増減です。

この記事について

試合の記録(牌譜)から、結果・持ち点・各局の結果を整理した事実ベースのレビューです。AIによる分析は含みません。

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